新銘柄「インドネシア ビンタンリマ」のお知らせ

いつも豆樽屋珈琲をご利用いただき、ありがとうございます。

本日1/11(土)より深いコク#1インドネシア・ビンタンリマを発売開始します。
(店舗では、「インドネシア ブリーリントン」の販売終了後に、ビンタンリマを開始します。)

マンデリン特有の芳香なコクと穏やかな酸味、心地よい苦みがあります。しっかりとしたボディー感で、ダークチョコやカラメルのような重厚な甘みが広がります。
昔ながらのコーヒー通、マンデリン通の方々にも納得して頂ける珈琲です。
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新銘柄のご賞味にぜひ当店へお立ち寄りください😆



<基本情報>
「インドネシア スマトラ島北部 / リントン・ニ・フタ地区及び、パランギナン地区」という非常に限定されたエリアで栽培されており、
品質的なばらつきが少ない銘柄です。同地区内でも、ビンタンリマの品質を担保できるチェリーを収穫できる小農家さん(約40農家)からのチェリーのみがビンタンリマの原料となっています。

また通常のマンデリンと違い、品質劣化を防ぐためパーチメント(内果皮(ないかひ))の状態で生産地域から出荷され、翌日にはシッパーに原料が搬送される手法が採用されている点も特徴の一つです。


標 高 :1,400-1,500m
栽培品種:ティピカ系
精選方法:WET HULLED(スマトラ式)

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