【繊細な酸質と心地よい後口】「コスタリカ セントラルバレー」を発売開始!
いつも豆樽屋珈琲をご利用いただき、ありがとうございます。
まもなく年の瀬の12月に突入しますね!
お客様の中には、普段飲んでいるコーヒーの味へのこだわりが徐々に増してこられた方もおられるのではないでしょうか?
コクの深い一杯と並んで、気分を変えて穏やかな酸質を備えた一杯もいかがですか?
今回はコスタリカより、そんな素晴らしい一品が届きました。
同国内のコーヒー生産エリアで最も歴史的に古く、最も都市中心部に近い地区セントラルバレーより、新銘柄「コスタリカ セントラルバレー」を発売開始します。
“コーヒーは果実である”ことを飲まれる中で、連想いただける非常に繊細な味わいです。
一口一口含むたびに、黄桃やマンゴーのような甘い酸質を感じられ、それは後口の余韻まで穏やかに続きます😆
生産地が変われば、主体となる風味特徴が変わる様を気づくことができる、そんな素晴らしい一品となっております。
<産地概説>
当銘柄は、セントラルバレーに属するアラフェラ州カリサルの山間に位置する農園(コーヒーを加工処理する施設「ウェットミル」も保有する)ハルディン・デ・アロマスで精製されたコーヒー豆となっております。ポアス火山とバルバ火山の麓に位置するこの地域は、肥沃な土壌に恵まれ、代々コーヒー生産が行われてきました。
農園に名付けた”Jardin de Aromas:香りの庭園”の名前の通り、1本1本の木の状態に目を配り、目を見張るほど清潔に整った農園管理が行われており、いつ訪問しても農園主カロル氏の多くの愛情が注がれている事が伺えます。また、敷地内にはコーヒー以外にも熱帯の果樹や花々が植えられ、まさに花の香り漂う庭園になっています。

当銘柄は、セントラルバレーに属するアラフェラ州カリサルの山間に位置する農園(コーヒーを加工処理する施設「ウェットミル」も保有する)ハルディン・デ・アロマスで精製されたコーヒー豆となっております。ポアス火山とバルバ火山の麓に位置するこの地域は、肥沃な土壌に恵まれ、代々コーヒー生産が行われてきました。
農園に名付けた”Jardin de Aromas:香りの庭園”の名前の通り、1本1本の木の状態に目を配り、目を見張るほど清潔に整った農園管理が行われており、いつ訪問しても農園主カロル氏の多くの愛情が注がれている事が伺えます。また、敷地内にはコーヒー以外にも熱帯の果樹や花々が植えられ、まさに花の香り漂う庭園になっています。

<味わい>
黄桃のような穏やかな酸味と甘み
軽快さと繊細さを両方兼ね備えた味わい
毎朝の一杯にホットで頂くのがオススメです!
⇒ 商品の詳細はコチラ

お買い求めには、お店のほか、当店オンラインショップもご利用ください。
(店舗受取もできます)
軽快さと繊細さを両方兼ね備えた味わい
毎朝の一杯にホットで頂くのがオススメです!
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(店舗受取もできます)
